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馬年2026、あなたの未来はどこへ向かっていますか?

更新日:6 日前




1月も少し進み、日常が戻ってきたこの頃。

2026年の流れを、あらためて感じている方も多いのではないでしょうか?


今年は、わたしにとって特別な「馬年」。

前へ進むエネルギー、しなやかさ、そして自分の感覚を信じて進む一年になりそうだなと、静かにワクワクしています。


年始、久しぶりに海外に住む友人たちと連絡を取り合う中で、胸があたたかくなる出来事がありました。


以前、わたしが開催した「ビジョニング・ワークショップ」に参加してくれた友人から、

「あの時に描いたビジョンが、ほぼそのまま現実になっているの」

と連絡をもらったのです。


彼女と出会った当時、彼女は日本で秘書の仕事をしていました。

彼女はわたしのコーチングを受けてくれて、

その頃に開催したワークショップでビジョン・マップを作成しました。


そして今。

彼女は結婚し、ロンドンに暮らし、可愛い娘さんにも恵まれ、

大好きだった“お茶”と“お花”を人に教える仕事をしています。


彼女は当時のコーチングとワークショップを振り返り、こう話してくれました。

「あの時、未来を“考えた”というより、“出会う”感覚だった」

「コーチングは、迷ったときのガイドになってくれた」


そんな言葉を聞いて、胸がいっぱいになりました。


未来は、努力だけでつくるものではありません。

けれど、意図を向けずに、望む未来に辿り着くこともほとんどありません。


✔ このままの延長線でいいのか、少し立ち止まって見直したい

✔ 何かを変えたい気持ちはあるけれど、言葉にならない

✔ 自分がどこに向かって歩めばいいのかを明確にしたい


もし今、こんな感覚が少しでもあるなら、

このワークショップはきっと役に立ちます。


来月開催する

「ビジョニング・ワークショップ」 は、

目標を立てるための時間ではありません。


頭で考えた“正解の未来”ではなく、

あなたの内側がすでに知っている未来に、アクセスする時間です。


ワークショップ後に多くの方が口にするのは、

「何をするか」よりも先に、

「どこへ向かっているのかが、はっきりした」

という感覚です。


わたし自身も、このワークショップに向けて

自分の未来創造図を、新しく描き直します。


2026年を、ただ「過ぎていく一年」にするのか。

それとも「自分が選び、創っていく一年」にするのか。


今、このタイミングで未来に意図を向けることが、

あなたの未来の質を大きく変えていきます。



2/10(火)ビジョニング・ワークショップ

〈対面 & オンライン〉

▶︎ 今すぐ詳細・お申し込みはこちら


※ 少人数で丁寧に進めるため、定員に達し次第締切となります

※ チーム・ファミリー・パートナーでの開催をご希望の方は、別途ご相談ください


あなたの未来は、まだ白紙です。

だからこそ、今ここから、どんな色をのせますか?

 
 
 

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